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PR【2026年最新】アメックス・ゴールド・プリファードの特典・デメリットを徹底解説!紹介経由なら最大125,000ポイント!


悩む人

もうすぐ夏休み✨旅行に行きたいけどホテル代も飛行機代も高い…

考える人

旅行には行けそうにないけどちょっとした贅沢をしたい…✨

うめこ

そんな人にこそ知ってほしいクレジットカード、アメリカン・エキスプレス・ゴールド・プリファード・カードを、特典から交換先、デメリットまで丸ごとご紹介するよ♪

悩む人

そのカード年会費39,600円って聞いたけど?作るのにハードルが…

うめこ

このカードの魅力と注意点をきちんと知れば、家族で使い倒して年会費以上の価値を引き出せるカードだよ!

①紹介リンクからの入会で最大125,000ポイント!

出典:アメックスゴールド・プリファードカード公式

うめこ

紹介リンク経由で申し込むと、通常より20,000ポイントが上乗せされて最大125,000ポイント獲得できちゃうよ!

貰えるポイントはANAマイルなど他の提携マイルに移行することが可能!家族旅行の足しにできるのは控えめに言って最高👏✨

達成の目安は月あたり約16.7万円の利用。年会費・保険・家族カード分もまとめてこのカードに集約すれば、思ったより無理なく届く金額だよ!(達成のコツは⑦で詳しく解説します✊)。

②ゴールド・プリファードの特徴

出典:アメックスゴールド・プリファードカード公式

項目内容
年会費39,600円(税込)
家族カード2枚まで無料/3枚目以降19,800円(税込)
基本ポイント還元率1.0%(対象加盟店では3.0%、年間上限10,000ポイント=50万円利用分)
券面メタル製(ゴールド/ローズゴールドの2デザイン)
ポイントプログラム「メンバーシップ・リワード・プラス」に無料自動登録(通常年3,300円)
ポイント有効期限無期限(メンバーシップ・リワード・プラス登録中に限る)
申し込み条件満20歳以上・安定した収入のある方
うめこ

2024年2月に旧「アメックス・ゴールド・カード」の後継として登場したカードで、メタル製の重厚な券面と、家族カード無料枠の拡大(1枚→2枚)が大きな進化ポイント!

③特典まとめ

旅行・ホテル

出典:アメックスゴールド・プリファードカード公式

フリー・ステイ・ギフト:年間200万円以上の利用+カード継続で、国内の対象ホテル(全国40施設前後)に1泊2名分無料で宿泊できる、このカード最大の目玉特典。ホテルによっては1泊3万円〜5万円以上の価値になるケースもあります。

出典:アメックスゴールド・プリファードカード公式

トラベルクレジット:カード継続ごとに、アメリカン・エキスプレス・トラベル オンラインで使える10,000円分のクレジットをプレゼント(2万円以上の予約で利用可)。※予約後にキャンセルすると再発行されないので要注意です。

出典:アメックスゴールド・プリファードカード公式

プライオリティ・パス:世界1,800ヶ所以上の空港ラウンジが年会費無料(通常99米ドル)、年2回まで無料利用(3回目以降1回35米ドル)。家族カード会員も同様に無料登録できます。

グルメ

出典:アメックスゴールド・プリファードカード公式

ゴールド・ダイニング by 招待日和国内外約240〜250店舗の対象レストランで、2名以上の予約なら1名分のコース料金が無料。年2回(A期間・B期間各1回)利用でき、店舗が違えば同期間内でも再利用可能です。

出典:アメックスゴールド・プリファードカード公式

ポケットコンシェルジュ予約サービス経由の予約・決済で20%キャッシュバック(年間最大10,000円)。

出典:アメックスゴールド・プリファードカード公式

スターバックス カード オンライン入金20%キャッシュバック:年間最大5,000円(A期間・B期間それぞれ上限2,500円)。ゴールド・プリファード限定の特典です。

安心・補償

出典:アメックスゴールド・プリファードカード公式

カードで旅行代金を支払うと最高1億円の海外旅行傷害保険(利用付帯)が適用されるほか、ショッピング・プロテクションなど日常のトラブルに備える補償も付帯します。

貰えるポイントは何に交換できる?

うめこ

ゴールド・プリファードで貯まる「メンバーシップ・リワード」ポイントは、交換先の幅広さが強み!

マイル、ホテルポイント、年会費充当、商品券や家電などのカタログ交換、楽天ポイントまで、ライフスタイルに合わせて選べます。

交換先交換レート還元率換算
ANAマイル1,000pt→1,000マイル1.0%(年間上限40,000マイル、移行に別途年会費5,500円)
ヒルトン・オナーズ1,000pt→1,250ポイント1.25%
Marriott Bonvoy1,000pt→990ポイント0.99%
デルタ航空/Avios/キャセイパシフィック等1,250pt→1,000マイル0.8%
JALマイル2,500pt→1,000マイル0.4%(レートは低め)
ほかにも…

✔年会費への充当

✔メンバーシップ・リワード・カタログサイトでの商品交換

✔アメリカン・エキスプレス・トラベル オンラインでの支払い充当

などにも使えます。旅行好きならホテルポイントやマイル、日常使い重視なら年会費充当や商品交換、というように使い分けるのがおすすめです♪

うめこ

しかもゴールド・プリファードは『メンバーシップ・リワード・プラス』が自動かつ無料で付いてくるから、ポイントに期限が無いのも嬉しいポイント!

⑤マイルに交換した場合のシミュレーション

うめこ

子連れ家族旅行を想定して、125,000ポイント→ANAマイル交換した場合の、行き先別の必要マイル数・実費目安を表にまとめたよ!

まず前提の整理

出典:アメックスゴールド・プリファードカード公式

  1. ゴールド・プリファード・カードでためたポイントは13社の航空会社のマイルに交換可能
  2. ANAマイルへの移行は年間40,000マイルが上限(125,000ポイント全部を一度に移行することはできず、40,000→40,000→残り45,000と、最低3年がかりになります。その間の年会費をポイント充当するのもアリ)
  3. 国際線特典航空券は、子ども(小児)も大人と同じマイル数が必要です
  4. 必要マイル数は「往路・復路それぞれの搭乗日のシーズン(ローシーズン/レギュラーシーズン/ハイシーズン)」で変わります。夏休み・GW・年末年始はハイシーズンになりやすく、必要マイル数も燃油サーチャージも上がります。

海外版行き先別・必要マイル数と実費目安(エコノミークラス・往復・レギュラーシーズン想定)

行き先1人あたり必要マイル家族4人分(大人2+子2)燃油サーチャージ目安(1人あたり往復)125,000ポイントで足りる?
ソウル(韓国)15,000マイル60,000マイル数百円〜数千円(ほぼ無料に近い)◎ 2年目までに移行完了で余裕あり
台北・香港(アジア1)20,000マイル80,000マイル3,000〜6,000円程度◎ 2年(40,000+40,000)で到達
シンガポール・バンコク(アジア2)35,000マイル140,000マイル15,000〜25,000円程度△ 125,000ポイントでは1人分足りない(4人だと125,000超)
ホノルル(ハワイ)40,000マイル160,000マイルANA便だと1人往復2〜3万円台(ユナイテッド航空便を選べばほぼ0円)△ 4人分は125,000ポイント超。2人(親子)なら80,000マイルで収まる
グアム・サイパン(オセアニア扱い)37,000マイル前後148,000マイル中程度△ 4人分は125,000ポイント超

【国内版】行き先別・必要マイル数と実費目安(往復・レギュラーシーズン想定、東京発着)

行き先距離帯1人あたり必要マイル(往復)家族4人分合計現金購入との比較目安(往復・1人あたり)125,000ポイントでの余裕度
札幌・福岡301〜800マイル区間約12,000マイル約48,000マイル通常運賃で3〜5万円程度◎ 家族4人分+αでもまだ余る
沖縄(那覇)801〜1,000マイル区間約16,000マイル約64,000マイル通常運賃で4〜7万円程度(繁忙期はさらに高騰)◎ 家族4人分でも半分弱で収まる
石垣・宮古島1,001〜2,000マイル区間約18,000マイル約72,000マイル通常運賃で5〜8万円程度◎ 家族4人分でも余裕を残して収まる
国際線シミュレーションとの一番の違い
  1. 国内線には「年間40,000マイル上限」の制約がかかりません(上限があるのはANAマイルへの”移行”自体であって、貯まったマイルを国内線特典に使う分には無制限)。ですので、125,000ポイント全部をANAマイルに移し終えていれば、その年のうちに家族4人分の国内旅行として一気に使い切ることも可能
  2. 燃油サーチャージがかからないため、前回お伝えした「提携航空会社に切り替えるテクニック」は国内線では不要です。
  3. ハイシーズン(GW・お盆・年末年始)は必要マイル数が1.5〜2倍近くまで上がるので、同じ125,000ポイントでも「いつ使うか」で行ける回数がかなり変わってきます。狙い目はローシーズン(1月中旬〜2月上旬、12月上旬〜中旬あたり)です。

数字は2026年7月時点のANA公式チャートをもとにした目安(レギュラーシーズン想定)です。搭乗日のシーズン区分によって前後するので、実際に予約する際はANA公式サイトの「シーズン・必要マイルチャート」で最終確認することをおすすめします。

⑥デメリットや注意点

うめこ

良いことばかりではないので、申し込み前に知っておきたいポイントもまとめておくね!

  1. 年会費が高め:39,600円(税込)は一般的なゴールドカードより高額。旅行やダイニング特典を活用しない年は、年会費を回収しづらくなります💦
  2. Googleウォレット非対応:Apple Payには対応していますが、アメックスカード全般がGoogleウォレットに非対応。Android端末ではスマホ決済ができず、カード現物でのタッチ決済が基本になります💳
  3. ANAマイル移行に制限あり:年間40,000マイルまでの上限があり、移行には別途年会費5,500円(税込)がかかります💰
  4. ボーナスポイント(3倍)にも上限あり:対象加盟店での3倍ポイントは、年間10,000ポイント(50万円利用分)が上限です
  5. トラベルクレジットはキャンセルで失効:継続特典の10,000円分は、予約をキャンセルすると再発行されません✘
  6. 2026年7月1日以降、携行品損害保険が終了:海外旅行傷害保険のうち、携行品の損害を補償する部分は同日以降適用外になっています(傷害死亡・治療費用・賠償責任などの主要な補償は継続)。
  7. 申し込みは「安定した収入のある方」が対象:専業主婦(主夫)でも配偶者に安定した収入があれば申し込めるケースが一般的とされていますが、具体的な審査基準は公表されていません。不安な場合は、申し込み前に公式サイトのFAQや窓口で確認しておくと安心です。📝

⑦半年で100万円決済達成のコツ

うめこ

紹介リンク特典(125,000ポイント)の条件は「入会後6ヶ月以内に合計100万円の利用」。月あたり約16.7万円のペースですが、以下のように工夫すると無理なく届きやすくなるよ♪

  1. 家族カード2枚をフル活用:本会員・配偶者それぞれの支払いをカードに集約し、世帯全体の支出でカウントする。
  2. 固定費をまとめる:食費・日用品・水道光熱費・通信費・保険料・税金の支払いなど、日常的に発生する支払いをこのカードに統一する。
  3. ふるさと納税をカード払いに:年間の寄付予定額をこの半年に前倒しして支払う。控除の仕組み上、実質2,000円の自己負担で決済額を積み増せます。
  4. 百貨店ギフトカード・Amazonギフト券のチャージタイプを活用:近い将来使う予定のギフトカードやAmazonギフト券をまとめてこのカードで購入すれば、実需のある支出を前倒しして決済額に計上できます。特に百貨店ギフトカードはポイント2倍などの期間限定オファーが不定期に出るので、Amex Offersをこまめにチェックするのがおすすめ。
  5. 進捗はアプリでこまめに確認:アメックスのアプリから現在の利用額を確認し、「あと何円で条件達成か」を把握しながら計画的に使う。
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※ギフトカードのまとめ買いなど不自然に偏った利用パターンは、規約上「不正行為」とみなされ特典が取り消されるリスクもゼロではありません。あくまで「近い将来、実際に使う予定のある支出」を前倒しする範囲にとどめるのが安全です。

✅ こんなママにおすすめ

✨家族の支出をまとめてポイ活したい

✨年に1〜2回、家族旅行やお出かけを楽しみたい

✨スタバなど日常のちょっとした贅沢もお得にしたい

✨ステータス感のあるカードを持ちたい

うめこ

紹介できる人数には限りがあります💦気なってる方はお早めにね!

※本記事は2026年7月時点の情報をもとに作成しています。年会費・特典内容・キャンペーン条件・マイル交換レートは変更される場合がありますので、詳細は必ず公式サイトでご確認ください。上記リンクはうめこの紹介リンクを含みます。